マイナーな水戸の観光地を巡る

水戸観光といえば、偕楽園を思い浮かべる人も多いと思います。確かに、偕楽園はいいところですが、水戸には、偕楽園以外にも、面白い観光地があります。
そこで、ここでは、偕楽園以外の水戸の観光地を巡ったときのレポートを書いています。具体的には、以下の観光地に行ったときのレポートです。

くれふしの里 古墳公園
水戸市森林公園

ちなみに、わかりやすいように、敢えて「マイナー」と書いていますが、上記の観光地はそれほどマイナーではないですよ。
というわけで、レポートです。

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古墳公園と水戸市森林公園へGO!

まずは、「くれふしの里 古墳公園」へ。
くれふしの里 古墳公園の見所は2つ。
「多数の古墳」と「はに丸タワー」です。

というわけで、まずは、「古墳」。
どのような古墳があるのかというと以下です。



他にも、以下のような小さな古墳が多数あります。



そして、次は「はに丸タワー」。
はに丸タワーとは、杉崎地区のコロニー古墳群から出土した埴輪を基にして作成された巨大な埴輪で、日本一大きな埴輪です。



近くによると、その巨大さがわかりますよ。
はに丸タワーの上は、展望台にもなっているので、登ってみるといいですよ。



そして、場所を移動。
今度は、「水戸市森林公園」へ。
この公園の見所は「恐竜のオブジェ」でしょうか。
公園の至るところに、恐竜のオブジェがあります。



中には、巨大な恐竜のオブジェもあります。



一番、巨大なのは、「ディプロドクス」のオブジェです。



というわけで、水戸には、偕楽園以外にも、面白そうな観光地がありそうじゃないですか?

(レポート:hide)

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