三渓園

三渓園は、横浜の実業家である原三渓がつくりあげた広大な敷地の庭園です。歴史的構造物と自然が調和していて、見ごたえがあります。横浜観光の際に立ち寄るといいでしょう。というわけで、三渓園の詳細です。

三渓園の風景
アクセス ・横浜駅東口、「市バス8、148系統」、本牧三渓園前下車
・桜木町駅、「市バス8、148系統」、本牧三渓園前下車
・みなとみらい線、元町中華街駅、「市バス8、148系統」、本牧三渓園前下車
・根岸駅、「市バス58、99、101系統」、本牧
住所 横浜市中区本牧三之谷58番1
駐車場 有料
料金 有料
お勧め度 90点
一言 広大な敷地の庭園です。京都を彷彿とさせます。
写真 三渓園の写真

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三渓園のレポート

三渓園の入口です。



中に入ると、すぐに大きな池がありました。



池の周りには、遊歩道がありました。



遊歩道の近くには、蓮の池がありました。



遊歩道を歩いていると、すぐに鶴翔閣に着きました。



鶴翔閣の近くには、休憩所があって、絵を描いている人がいました。



さらに奥に進みました。



三渓記念館がありました。
ここで、お茶菓子を買いました。



奥に進むと、臨春閣がありました。



すぐ近くは竹林もあって、風情がありました。



休憩所から見える臨春閣もいいものです。



池の周りに戻ると、軽食を食べられる売店がありました。
ここで昼食を食べました。



さらに奥に進み、散策しました。



三渓園天満宮に着きました。



奥の方にも軽食を食べられる売店がありました。
ここの方が雰囲気は良さそうでした。



すぐ近くに、旧矢の原家住宅がありました。



三重塔に向かうと登り階段がありました。



階段を上りきると、旧燈明寺三重塔がありました。



旧燈明寺三重塔の奥に進みました。



途中、出世観音がありました。



さらに奥に進むと、松風閣がありました。



松風閣は展望台になっていました。



湾岸高速道路や沿岸部の工場地帯が見渡せました。



というわけで、三渓園は、広くて見所が満載なので、一度は訪れてみるといいのではないでしょうか。

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