国営アルプスあづみの公園(前編)

国営アルプスあづみの公園は、広大な敷地を誇る国営公園です。
堀金・穂高地区と大町・松川地区の2つがあります。
まず、大町・松川地区ですが、下記があって、多くの家族連れで賑わっていました。

  1. インフォメーションセンター
  2. 空中回廊
  3. デイキャンプ場
  4. あづみの苑地
  5. 森の体験舎
  6. そまびとの森
  7. 大草原の家
  8. アルプス大草原
  9. 彩りの森
  10. 森のゲート
  11. いきものの森


次に、堀金・穂高地区ですが、下記の施設があって、あちこちで家族連れが遊んでいるのが見受けられます。

  1. ガイドセンター
  2. レストランあづみの
  3. あづみの学校(テーマ展示館)
  4. 展望テラス
  5. 段々花畑池
  6. 段々原っぱ
  7. 野の休憩所
  8. 須砂渡口ゲート
  9. 野原
  10. マシュマロドーム


散歩したり、家族で遊んだりしたりするのに最適ですので、長野観光だけではなく地元民の遊び場として訪れてみるのもいいのではないでしょうか。
ちなみに、国営アルプスあづみの公園は広大な敷地のため、レポート(下記)を、前編と後編に分けています。

国営アルプスあづみの公園(後編)

国営アルプスあづみの公園(前編)の風景
アクセス JR豊科駅下車、タクシーで約15分(2000円程度)
住所 長野県安曇野市堀金烏川33-4
駐車場 無料
※)堀金・穂高地区と、大町・松川地区の二箇所あります。
料金 有料
お勧め度 80点
一言 広大な敷地を誇る、自然溢れる公園です。
写真 国営アルプスあづみの公園の写真


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国営アルプスあづみの公園(前編)のレポート

国営アルプスあづみの公園(大町・松川地区)の駐車場に車を停めて公園内へ入っていきました。
公園を入ってすぐのところに、インフォメーションセンターがありました。



入口近くに、子供が喜びそうな遊具を発見。
万華鏡みたいですね。



ちょうど、小動物を触れ合える催しをしていて、家族連れが色々な小動物と触れ合っていました。



陸カメもいました。



インフォメーションセンターを出て左の方に向かいました。



軽食を食べられるところがあって、黒部ダムカレーを食べました。



店を出て歩いていると、空中回廊の入口を発見。



空中回廊は、大草原の家まで続いています。



空中回廊を歩いていると、何か望遠鏡のようなものを発見。



中を覗いてみると、万華鏡のようになっていました。



集音器のようなものもありました。



遊具もあって、子供が遊んでいましたよ。



大人も遊びたくなりますよね。



空中回廊は木々の間を抜けていくので、晴れた日にいくと気持ちがいいですよ。



そろそろゴールが近いようです。



空中回廊を抜けると、森の体験舎がありました。



近代的な建物ですよね。
森の体験舎は、クラフト、土器づくりなどの体験ができる工房だそうです。



中では、五平餅づくりが開催されていました。




以下に続きます。

国営アルプスあづみの公園(後編)

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