菅谷館跡〜埼玉が大好き!

「菅谷館跡」とは、簡単にいえば中部、東松山・飯能周辺にある史跡です。では、どのような感じなのでしょうか。そこで、このページでは、所在地、駐車場などの基本情報から、「写真によるレポート」「大量の写真」までで、菅谷館跡を紹介しています。埼玉観光や家族でお出かけの際に、ぜひ、このページをご覧になってください。というわけで、まずは、所在地、駐車場などの情報からです。

菅谷館跡の風景写真 菅谷館跡の写真7
所在地(住所) 埼玉県比企郡嵐山町菅谷757
※)住所はカーナビで使ったり、GoogleやYahooの地図で場所を確認するために使うといいですよ。
駐車場 あり(無料)
料金 無料
一言 鎌倉時代の武蔵武士である畠山重忠公が住んでいたとされる場所です。ほぼ何もないので、事前に埼玉県立嵐山史跡の博物館にて、どのような場所なのか資料を読んで知っておくといいでしょう。

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菅谷館跡のレポート(写真付き)

菅谷館跡は、どのような感じなのでしょうか。
埼玉県立嵐山史跡の博物館の裏手です。

菅谷館跡の写真2

三の郭があった場所のようです。

菅谷館跡の写真3

さらに奥に進みました。

菅谷館跡の写真5

池とのことですが水が抜かれていました。

菅谷館跡の写真6

歴史を知っていると、おもしろい場所だと思います。
というわけで、埼玉県立嵐山史跡の博物館の資料などを読んでからまわるといいと思います。

菅谷館跡の写真7

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菅谷館跡の写真(サムネイル)

菅谷館跡の写真です。サムネイルになっているので、小さな写真をクリックすれば、大きな写真になります。ちなみに、写真は、どのような感じのなのかを見ていただくために公開しているので、それほど大きな写真ではありません。

・横向きの写真:幅640ピクセル×高さ480ピクセル
・縦向きの写真:幅480ピクセル×高さ640ピクセル

菅谷館跡の写真のサムネイル写真1 菅谷館跡の写真のサムネイル写真2 菅谷館跡の写真のサムネイル写真3
菅谷館跡の写真のサムネイル写真4 菅谷館跡の写真のサムネイル写真5 菅谷館跡の写真のサムネイル写真6
菅谷館跡の写真のサムネイル写真7 菅谷館跡の写真のサムネイル写真8 菅谷館跡の写真のサムネイル写真9
菅谷館跡の写真のサムネイル写真10 菅谷館跡の写真のサムネイル写真11 菅谷館跡の写真のサムネイル写真12

※)写真の著作権は放棄していません。無断の利用は固く禁止させていただいております。

(文責、写真:Ishizaki Hideho)


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