新江戸川公園

新江戸川公園は、大泉水という池の周りに遊歩道がある庭園です。ゆっくり歩いても、二十分もあれば一周できるほどの広さです。敷地内から永青文庫に行くことができますし、近くに椿山荘、野間記念館、目白台運動公園目白台一丁目遊び場などもあります。少し歩きますが、鬼子母神にも行くことができます。あわせて周るといいでしょう。というわけで、まずは、新江戸川公園の詳細からです。

新江戸川公園の風景
アクセス ・東京メトロ 有楽町線 江戸川橋駅徒歩15分
・都電 早稲田駅徒歩7分
住所 文京区目白台1-1
駐車場 なし
料金 無料
お勧め度 75点
一言 池の周りに遊歩道がある庭園です。
写真 新江戸川公園の写真
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新江戸川公園のレポート

新江戸川公園は、椿山荘の近く、隅田川沿いにあります。入口がわかりにくいですが、新江戸側公園は高い塀で囲まれているため、塀をぐるりと周ると見つけられると思います。
というわけで、新江戸川公園のレポートです。



門をくぐると、すぐに遊歩道がありました。



すぐに池(大泉水)がありました。
この池の周りにそって、歩いて行きました。



「公園」となっていますが、風情がありました。



池を見ながら、ゆっくりと歩いていきました。



途中から、少し上り階段になりました。



階段を登っていくと、永青文庫に行くことができます。



階段を登らずに、新江戸川公園の入口近くに戻ってきました。



足元では、大量の鯉がエサをねだっていました。



前を向くと、池が広がりました。



ちなみに、階段を登って永青文庫に向けて歩いていく場合です。
階段を登っていきました。



階段を登ったところで、左に曲がれば展望広場らしきところがありました。



真っ直ぐ進めば、永青文庫がありました。



というわけで、新江戸川公園は、他の観光地とあわせて周るといいと思います。
参考までにパノラマ写真です。より現地の様子がわかるのではないでしょうか。
※パノラマ写真はサムネイル表示になっています。つまり写真をクリックすると、大きな写真になります。さらに写真を拡大すれば180度近い風景を楽しむことができます。



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